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2014年


10月24日

パロディーが多い妖怪ウォッチだが、
USOの回が再放送禁止になったそうだ。
理由は解らないが、「USO」のギャグが「UFO」の曲と振り付けに似ていたからだと思う。

この回は繰り返しギャグが最高におもしろくて、
放送禁止になったのは残念だ。



著作権に厳しいアメリカでは、パロディーに関しては寛大である。
日本よりも寛大だと思う。
昔ディズニーが作ったエクスカリバーのエロパロで、セックスカリバーというのがあったのだが、
それをディズニーが訴えて裁判になった。
その結果、エロパロが勝ち、パロディーが認められるようになった。
日本はパロディーに関しての裁判は起こされず、
謝って発禁にして終わる。


10月5日

御嶽山での死亡事故は人災だと思う。
パニック映画でよくある、利益優先で危険な地域を開発し、
事故が起きて多くの死者が出るパターン。
火山を開発しちゃだめだろう。


9月9日

袋入りラーメンの乾燥麺ブームで油揚げ麺が減少している。
乾燥麺のほうが生麺ぽくて美味しいのだが、
時には油揚げ麺を食べたくなる。
お気に入りの油揚げ麺のラーメンを買おうと思ったら、どうやら生産中止のようだ。
残念。


8月28日

「募金か氷水かぶり」が流行っている。
指名された有名人が続々と募金をし、なおかつ氷水をかぶっている。
最初のうちは、ニュースで取り上げられるので、
有名人は、やりがいもあるだろう。
しかし、ブームが去り、誰も注目しなくなって、それをやるのは寂しい感じがする。

「募金か氷水かぶり」は、高校の頃、複数の女子がカンパしてと言ってきて、断れない雰囲気だったのを思い出す。


8月28日

カップヌードルのトムヤンクンを食べた。
感想は、食べられないこともないが、美味しくない、だ。
元々私は、トムヤンクンが苦手なので、こういう感想になる。
同じ辛いのでも、チリトマトは美味しい。
すっぱいラーメンというのが、胃液と一緒に戻したラーメンのようで、ダメだ。


6月27日

ハーブ吸引男が交通事故を起こし一人死亡。

次々と新しいハーブが開発され、違法ハーブに指定するための法が追いつかない状況。
「禁止する法をつくる」から法が追いつかないのであって、
ハーブ類は全面禁止し、害のないハーブだけ許可する
「許可する法」をつくる方向なら簡単に規制できるんじゃないかと思う。

ハーブのアロマは他の物で代用すればいいし、
ハーブは無くても困らない。


6月20日

サッカーW杯、ほぼ予選敗退決定。

ジーコが監督をしていたときと同じで、
チームのピークが、直前の強化試合だった。


5月3日




5月1日

近年の生めん風袋ラーメンブームで、マルタイのラーメンの売れ行きが落ち、
赤字で困っているそうだ。
そこで九州山口地区出身の人達が、マルタイのラーメンを買おうと、
ネットで呼びかけているそうだ。
という訳で、私はマルタイの棒ラーメンを買った。


4月26日

オバマ大統領が行った銀座の三つ星評価の寿司屋は、
1人前3万以上で、客がネタを指定することができないらしい。
生の魚介類なんてどれも似た味で、
寿司代に多額の土地代が含まれる店が人気店になるというのが、理解できない。


4月24日

「マラ」と言うのは恥ずかしいから、上品に「珍宝」と言おう、
ということで、「珍宝」という名称が広まったのではないかと、私は勝手に思っているのだが、
今では珍宝と言うのが恥ずかしくなってしまった。

語源は「珍棒」説もあるらしい。


4月24日

韓国のフェリー事故。
室内にいるよう指示があったそうだが、
ドアの反対側に船が傾くと、天井にドアが付いている状態になり、
部屋から脱出できなくなるので、
船が傾く前に外に出て、高いほうに移動したほうがいい。


4月20日


4月20日

テレビドラマ 死神くん 第1話 感想。

よくまとまっていて、面白かった。
導入部を観て、最後は眼の移植で終わると予想し、そのとおりになった。
感動のドラマは王道のオチをつけたほうがいいので、
予想どおりのオチのほうがいいのだ。
来週はデスノートに似た話だが、
原作の死神くんのほうが、デスノートより先に描かれている。
死神くんが連載されていた時期に、デスノートの原作者も同じ雑誌で連載していたので、
デスノートの元ネタは死神くんだと思う。


4月16日

TUMAMIはサザンの歌の中で一番売れた歌で、
私も好きな歌なのだが、震災以来歌われたことがない。
多分これからも歌われることはないだろう。
ただ、TUNAMIの歌詞で、「津波のような侘しさ」というのが、
私は当時からピンと来なかった。
津波といえば、轟音や破壊というイメージで
「火山大噴火のような侘しさ」と言ってるようなものだ。
「時雨のような侘しさ」のほうが合うと思う。


4月15日

笑っていいともの後番組バイキングが低視聴率だ。
曜日により番組のテーマ内容が違っているので、視聴者がい居つかないのだと思う。
それと、出演者が多く、雑然としすぎている。
昼食時の番組は、シンプルで解りやすいほうがいい。
番組打ち切りが決まったら「バイバイキーング」と誰か書きそうだ。


4月14日



女王蜂が産んだ無精卵はオスになり、
有精卵はメスになる。


4月13日

ヌードルカレー(カップヌードルカレーのようなもの)にお湯を入れたことを忘れ、30分以上放置していたら、
麺がお湯すべてを吸い込んでいた。
食べてみたら、カレー味のインスタント焼きそばのようで、美味しかった。


4月12日

アナと雪の女王の神田沙也加の歌声が松田聖子に似ている。
そっくり。
顔は似てないのに。


4月12日

小保方氏は、実験の画像も、ノートの冊数もあいまいだし、
アバウトな性格で緻密さが足りない。
理系脳ではなく文系脳だと会見を観て思った。


4月2日


4月1日

新聞などでは、WカップはW杯と表示される。
でも、よりも(杯と同じ意味)のほうがカップっぽい。


4月1日


3月28日

(⌒(´・▲・`)⌒)

プロ野球が始まった。
近年は特定球団を熱烈に応援することなく、ああやっぱり今年も某球団は弱いなあと楽しむ。


3月28日

フィギュアスケートはひとつの技に対し加点と減点の両方式の採点なので、
同じ技でも審査員のさじ加減で点数が違ってくる。
それが複数の技に反映される訳で、審査員の贔屓があれば、
ライバルにかなり差をつけることができる。
加点方式をやめて、失敗したら点数を減らしていく単純な減点方式だけにすれば、
フィギュアスケートは公平な競技に近づくと思う。


3月27日

ロシアがウクライナのクリミアをロシアの領土にしようとしている。
かつてメキシコの領土だったテキサスには、アメリカからの移民が多くいて、
それがメキシコから独立するきっかけとなり、
後にアメリカの領土になった。
時代背景が違うとはいえ、領土を増やす経緯は似ている。


3月25日


3月21日

佐村河内氏問題で、
「少年とストライカーと約束」を思い出した。
日韓ワールドカップのときの、
デンマークのサッカー選手と日本の耳が聞こえない子供との
心暖まる交流の話なのだが、
デンマークのサッカー選手がインタビューで、そういう事実はないと否定し、
全部作者の捏造だということがバレた絵本だ。


3月20日

カウンターの各席の前にモニターがある回転寿司。
タッチパネルのモニターを操作し、寿司を選び注文する。
注文した寿司はレールに乗ってやってきて、注文した人の前でピタリと止まる。
ハイテクである。
お勘定のボタンをタッチすると店員がやってくる。
すでに料金は計算されているのかと思ったら、
店員が皿の枚数を数えだした。
ローテクである。


3月16日



3月12日

昨日出かけたときのこと、
建物内で震災に対する黙祷の放送が流れた。
だが、やってない人が大勢いた。
私は元剣道部で、
剣道では、練習前は必ず黙祷をやるのだが、
黙祷は気持ちの問題で、時間が長けりゃいいというものではないというのが私の見解だ。
黙祷の1分は長く感じる。


3月11日

服を選ぶのが面倒だ。
若い頃は、服を買うのが楽しかった。
服を買うときは、上下の色やデザインが合うかどうか、
バランスを考えて買っていた。
今はどうでもよくなった。
何を着ても似合わないからだ。


3月11日

いいことばかり言っている人を、私はあまり信用しない。
自分の悪いところもさらけだす人のほうが信用したくなる。


3月10日

佐村河内氏が、髪を切りサッパリした顔で謝罪会見をしたが、
ボウズにしたAKBの峰岸氏には遠く及ばないと思った。
会見で、必要のない手話通訳をまだ使っているという往生際の悪さに驚いた。
まだ、佐村河内氏の嘘がバレてなかった時期に、
佐村河内氏を取り上げたNHKスペシャルをちょっとだけ観たのだが、
私は、この人耳が聞こえてると思った。


3月9日

東京MXでウルトラマンタロウをやっている。
ウルトラゼブンが、大人の観賞にもたえうる子供番組を目指していたのに対し、
ウルトラマンタロウは、完全に子供だけを対象にしていた番組だ。
ストーリーも演出もメカデザインもバカっぽい。
そのバカっぽいところが面白い。
しかし バカっぽさの魅力は、シリアスな魅力には勝てない。
タロウよりセブンのほうが人気がある。


3月8日

登山家にどうして山に登るのか聞いたら、
「前に観た景色より次に観る景色のほうが美しいから」と答えた。
私はいい答えだなと思い共感した。
その登山家とは、
私の夢の中に出てきた架空の登山家である。
自分で無意識に考えた答えだから、共感するのは当然なのだ。


3月8日


3月7日

寝起きで足がつることがたまにあったが、
寝る前に布団の中で足首を動かしてアキレス腱を伸ばしたり縮めたりすると
つらなくなった。


3月4日

R1グランプリを観る。
本田のモノマネの じゅんいちダビッドソン が私は面白かったのだが、
こういうコンテストでは、モノマネ芸は審査が厳しくなりがちで、審査員の評価は低かった。
じゅんいちダビッドソンの面白さを理解するには、
本田のモノマネ以外の「アメリカ通ネタ」を観る必要がある。
アメリカ通になりきって、くだらないことを言う芸なのだが、
そこから発展しての、本田になりきって変なことを言う芸が面白いのだ。
(じゅんいちダビッドソンのダビッドソンはアメリカ通ネタからきている。)
私は、本田のモノマネが好きなのではなく、変なことを言う芸が好きなのだ。

本田がなぞかけを言うネタではなく、お客様苦情係りをやる一人コントのネタなら、
決勝に残ったと思う。
ストーリー性があるほうが審査しやすいからだ。

優勝したコント芸の人は普通すぎて、私の笑いのツボではなかった。
くだらない笑いのRGのほうが面白かった。
でも、優勝者は苦労人らしいので、すでに有名な吉本芸人が優勝するよりよかったと思う。
審査員もそう考えたのではないかと思う。


3月4日

柏市で通り魔殺人事件。
その周辺では、以前も女性が棒で殴られた通り魔事件が起きていた。
中国で起きた集団通り魔殺人事件に触発され、エスカレートしたものだと思う。
去年中学生が殺された通り魔事件は高校生が犯人だった。

金が目的なら、空き巣やひったくりでとどまるのが普通なのだが、
通り魔殺人までやるのは、殺人願望も満たしたいという強い思いがあるからだ。

そういう殺人を目的とした人間がいることを、
子供には常に教えておくことが必要だ。


3月4日

ユニフォームを着ることで、カッコよく見えるユニフォーム効果。
例えば、プロ野球カードで選手が私服だったらガッカリする。





3月3日

カレーの味は家庭によって違うし、店によっても違うし、
レトルトカレーによっても違う。
口に合わないカレーもかなりあるので、
カレーを好物と言うことができない。






2月27日

麻雀マンガ雑誌で、5年ほどショートマンガを連載していた。
未発表の麻雀マンガのネームも何本かある。
原稿にする予定はない。

最近は麻雀をする人が少なく、
かつて数冊発行されていた麻雀マンガ雑誌が、
現在は別冊近代麻雀だけになっている。

麻雀マンガの理想は、
麻雀を知らない人も、読みながら麻雀を覚えられるマンガだ。

難しいのは、初心者向けの内容だと、
中級者以上が退屈し、
中級者以上を意識すると、初心者がついてこれないことだ。


2月25日

ベータテスト中のネット麻雀ゲームの対人戦をやった。
何も賭けてないにもかかわらず、ネット麻雀の対人戦は、
絶対に負けられないという思いが強すぎて緊張する。
緊張し疲れるので、続けてやらない。

東風戦を50回やってトップ40回。
勝率80%。
勝率が高すぎるので、
配牌やツモがランダムではないのではないかと疑ってしまう。
まあ、そのうち平均値の25%に近づいていくだろう。



2月23日

フィギュアスケートの採点のあやふやさは、
スポーツ競技として成立してないと思う。
問題なのは、同じ技でも加点によって差がつくことだ。
加点をなくし、失敗による減点だけにすれば、
公平な採点に近づくと思う。


2月18日

モーグルやフィギュアなど採点で勝敗が決まる協議は、
判定勝ちのボクシングのように、
観ていて、勝っても負けてもモヤモヤしたものが残る。


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